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2007/08/14(火)娘とのコミュニケーションでのマインドマップ
matsukatsu(まつかつ)です。
今朝はウォーキング。親戚と一緒に近くの公園まで一時間ほど。
なんでもそうだけど、(軽い)達成感のご褒美は大事かも。
今回も折り返し地点はきれいな景色でした。
ただ、はずかしいけど、数時間後には足の筋肉がけだるい感じに。
むむむ、フルマラソンまでにはかなりのハードルが。。。
何を書こうか?
娘と一緒に楽しいお絵かき、を書くのがいいかな。
絵を書いてあげると、俄然彼女らは、楽しくなってくるみたい。
今日は末娘(5歳)と一緒に書いたマインドマップのご紹介。
彼女がお店でもらった手帳を使って、一緒にマインドマップを書きながら親子のコミュニケーションを。
彼女を膝に乗せて書きはじめる。
セントラルイメージは、手帳の絵。
そこから「何を書く?」と聞きながら、娘が連想し、話したことを書き足してあげる。
メインブランチはある程度、こちらで想定できるものを、状況に応じて作ってあげ、彼女にはどんどん思いつくことを話してもらう。
で、出来上がったのが写真のマインドマップ。

この間、5分くらいかな。楽しいひと時。
最初は絵があまりなかったので、全体を書き終えた後、絵を書き足していく。そうすると、娘からもどんどんアイデアが出て、前のめりになっていくのがよくわかる。「絵(イメージ)」恐るべし!
書き終えたら、
彼女と一緒に周りのみんなにミニプレゼンテーション。
さあ、このミニマインドマップ、彼女はしばらくした後、どのくらい覚えているだろうか?
子供達が、今持っている自由な発想を、ユニークな個性を(本当に大人が驚くほど!)、消さないように、今より広げられるように、そして、自主性を尊重して、、、そういったことを意識して接するようにしている。
おかげさまでウチの子は皆天才である(笑)。
そして、子供達は皆天才である。
そうそう、写真のせいも少しあるんだけど、このミニマインドマップ、ちょっとセントラルイメージが弱い。
そうするとマインドマップとしての魅力が半減し、テーマ性も弱くなる。
セントラルイメージは、大変に重要、です、ね。
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