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2007/05/08(火)今までと違う新宿の風景
ケータイからまつかつです。
ひさびさの終電帰宅です。

面白いことに、会社員時代にも見ていたはずの新宿の風景(たとえばこれ「新宿駅とのお別れの予感」2006.03.24 Friday)がまったく違うものに見えます。
「自分自身を生きる」。 それにより、すべてがこんなにも違うものだなんて。。。
こういった状況や気持ちを、昔の自分にどう伝えられるだろうか? という視点を持つようにしているけど、でも、これを説明するのは無理だわ。
例えるなら「ルビンの壷」だね。
片側から見ている人に、同時にもう片側の視点を持たせてあげることは出来ない。
(促すことは出来るやね)
ただ、当人が今の視点を一度捨てる勇気を持ち、そして、全く違うモノの見方にトライし、自分でそれを見つけだすこと、それが、 一過的ではなく、本質的に変質するために必要なことな気がする。
いや、そういうことを書きたかったわけではなく、ピントもずれてるし(笑 いつものパターン)、
言いたかったのは、「熱いぜ、オレの人生!」ってこと。
自意識過剰とか、それはあるかもしれないけど(笑)、でもね、そんなんじゃあない。
使命 っていうのかな?
そういうのがあるかわからないけど、そういう自分の意識を超えたところにあるもの、
それがオレを突き動かしてるとしか説明できない、そんな自分になっているようです。
セルフイメージをどれだけ高められるか、一つの大きなポイントはそこ。
そして、そのために、自分自身をどれだけ「信頼」出来るか?
そこが、どこまで自分(の可能性)を解き放つことが出来るかの要だろう。
なんかさ、こういったことを書きたくなる気持ちなんです、おもしろいね。
PS
今日でハイ・シンクタンク(ジーニアスコードというセミナーの内容)の実施15日です。
イメージ力、高まってきましたよ。 継続は力なり!
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