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2006/05/30(火)半年間の養成課程は「トレーニングジム」?
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matsukatsu(まつかつ)です。

今日は徹夜にならずにすみました。
ちょうど24時に帰宅。

今日は寮の大きな風呂にも入ったし(ホントはいかんので秘密ね)、みなと喧々諤々(けんけんがくがく)11時まで作業をしたりで楽しかったです。

いろいろな気持ちがあふれてくるのだけど、今はもうすっかり忘れてしまった(笑)。

この半年間の養成課程は「トレーニングジムのようだ」と、OBからアドバイスがあったのだけども
〔行くだけでは意味がない。行ってどこまで鍛えられるかは自分しだい、といったような意味〕 、本当にそうだと思う。

そして僕にとってのジムは、養成課程のカリキュラムをしっかりやりきることではない。「養成課程での半年間で、自分に与えたテーマをどこまで高い次元でやりこなせるか」である。

なんか、中小企業診断士試験とおんなじである。つまり、「合格」というわかりやすい目標をエサに、自分にとってのより大きなテーマを追っていて、本来の目的の達成をすりかえ、自己満足しているところもおんなじなのである。


「プロセスの追求」「いまだ見えざる自分にとってのテーマの探求」、そんな実験を繰り返す半年間だと(も)考えている。
結局人生とは自分の仮説の実験場なのでは、と大きく言ってみたりする(笑)。

何書いてんだか?


メモ:講師の先生にどうしても渡したかったため作った名刺を手渡す。僕がいずれ向かうであろう方向性を具現化している、これからご指導を仰ぎたい先生なのである。


殴り書きのまま、失礼しますね。


コメント(2件)

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