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2006/05/24(水)小言かと思いきや、一次試験テキストは「骨」なり
matsukatsu(まつかつ)です。
段々仲間の面が割れてきた。
502教室に書かれていたbonaさんもわかったし、あと、ちらほらと「BLOG、たまに見てますよー」という人が増えてきた。 →Nさん、あなたよ。(笑)
それはいいとして、反省多し。
やっぱり予習をしっかりやらないと、みんなの議論のレベルを下げてしまうことになりかねない。
もちろん自分の力にならないことも含めて。
ちょっとこれはどうにかしていかないといけない。
その一方で、まだ勉強に専念できる環境になれていない。。。
つーか、今までもずっとそうだったんだよね。
今気づいたけど、自分が思うようには勉強できないんだから、もっとそれを見越した取り組みをしないとまずいでしょう。
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今日はコンサルティングのプロセスを「ケース」を通じて学んだ。助言理論(2006年からはないようだが)のテキストに載っていたとおりなんだけど、だけど、違うんだなあ。。。 理解度が(笑)。
テキストは正しい。
ただ、それは「骨」みたいなもんでしょう。
筋肉をつけて、皮膚までつけてみないと人間の形だとは理解できないように、そして、人間だと理解できたら、「骨」もより理解できるような、そんなものでしょう。
ということで、養成課程が終わる頃に一次試験(&二次試験)のテキストを読み返してみたら、テキストが歌いかけてくれるような、そんな感じになっていることでしょう♪
今日も図書館に9時までいたけど、勉強は賞味30分。
ただ、初めてしっかりと予習をやった満足感あり。 ←オイオイ。
前進はしている。方向は確かだ。
OK、それなら「迷わずすすめ!」(byみらいさん)
相変わらずのすっちゃかめっちゃか。
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