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2006/02/19(日)子供とゲームをやりながら考えたこと。
matsukatsu(まつかつ)です。
今日も家族と家のこと。
中小企業診断士の資料の整理、片付けは3時間くらいやりました。
子供と公園に行ったり、ご飯を作ったりもろもろ。
どうでもいいことかもしれないけど、息子と夜ゲームをやりました。
チェスは実は生まれて初めてやりました。
将棋に似ているなあと思ったけど、相手から取ったコマを盤に戻せないということで、取り組み方がかなり異なってくるような気がしました。
また、オセロを円状にした(四隅がない)ゲームもやりました。
これも今まで取ってしまえば安心だった四隅がないだけに異なる発想の取り組みが必要になります。
子供相手ではあったけど、ぼくはそれらに必要な思考回路と、勝つための重要項目を見極めようと頭を使っていました。
オセロ似のゲームではその直感が当たり、想定どおり最後に大逆転
となりました。
ゲームでもなんでも同じでしょう。
その取り組みに必要なポイントを押さえ、そしてどこに焦点を合わせればよいのかを見極め、そこに集中する。
ゲームなら最大一時間程度?それから年間目標なら一年間、ある人生の目標なら数年間から数十年間、枠を決めて、その中で実行していく。
そんな積み重ねの繰り返しで、自分自身が後悔せず満足できる取り組みをしていきたいものです。
って俺は何を書いているんだか??
何をしてても学びがあるってことか? いや、そんなの当たり前。
今ゲームのことが思い浮かんだから書いてみて、そしたら、勝手に指が頭がこういうストーリーに仕立てあげたってだけです、まったくもって成り行きまかせの投稿でした、失礼しました。
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