[0]matsukatsu.com
2005/11/25(金)ほんとに1週間後なのかぁ
まつかつです。
何名かのBLOGを拝見して、一週間後の今頃は結果がわかっていることに気づき(?)ました。
いや、まだ夢の中にいたいのか、あまりリアリティを持てていない部分もあるんだけど。
坂上雲さんの投稿にトラバさせていただきました。
もちろん、がんばり度も実力も僕とは比べようもない方なのですが、共感する部分が多々ありました。
特に今年は、会社でインターネットを見て合否が判明すると、仕事どころの気分ではなくなる気もするし、知っている人と見に行くのもお互いつらい気がする。
午後遅い時間なら人もいないだろうし、結果がどうであれ一旦はケジメをつけられそうな気がする。
・・・やはり行くことでケジメをつけるのかなあ。
下のほうにコメントをしてあるtamamoさんのフレーズもとても気に入りました。
この資格、結果にあまり意味はないけれども、
プロセスには大いに意味のある稀有な資格です。
この資格の勉強は確実に仕事にも活かせます。
結果を恐れず、堂々と合格発表見てきて下さい。
受かっていれば、みんなで祝杯をあげましょう。
駄目だったならなんて、とりあえず考えるのはよしましょう。。。
うーん、もう一週間後に迫っているだなんて。やばいくらいにリアリティがない。きっとそうやって「恐怖」から逃れている無意識の防御なんだろう、とも思う。
今まではがむしゃらに対策していけばよかったので、ある意味楽だったのかもしれない。
今回は待っていて何が出来るのか?
当日まで結果のことは忘れて別の何かに没頭するのがいいのかな?
なんにせよ、こういう「待ち」って、どう対応してよいやらわかんなくなる。
ぼやきというか自分の気持ちの所在がわからなくなりそうで、つい書いてしまいました。
■コメント(526件)
■トラックバック(1件)
[9]ログイン
[*]検索