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2005/11/23(水)口述対策をドトールでやりながら色々。
まつかつです。
昨日はやはり会社をサボタージュしてしまいました(笑)。相当リフレッシュできたのですが、その内容は、可能なら別の投稿でします。
今日は家事、DIYをバリバリこなし、わずかな隙間時間で、買い物ついでにガソリンスタンドにあるドトールへ。
ここでも試験前に何回か勉強したことがある。
僕が喫茶店で勉強したのには、なけなしの小遣いをはたいて「コスト意識(?)」を明確にするためでもあった。
別にお金をかけなくても勉強できるはずだけど、あえて場所代を払って(一日あたりは安いけど、毎日だと高くつくよね)、それを無駄にするものか!とやってきた部分もある。
だから、7月から9月にかけてのエクセシオールなんて、5枚のスタンプがいっぱいになった(最低50回は行ってるってこと)
まあ、それはそれとして、
今日は約40分の時間があったので、大原から送られてきた模範解答の、巻末にある口述対策に目を通す。
結構な量があったので、全体をざっと眺めて、重要度でA,B,Cに振り分ける。
その上でAの問題を中心に読み込んでいく。
二次のテキストを横に用意。
今までの試験勉強と同様に、わからない内容は、それがテキストのどの辺にあったのか?とかどういうことを知りたいか? ということ(だけを)確認しながら、どんどん前へ進む。
このプロセス(すぐに答えを見ずに、興味、知りたい欲求をふくらます)というのが自分の場合、非常に有効。
後で必要な情報にめぐり合えたときの吸収度合いが全く異なってくると思う。
しまった、これでもう時間だ。
まあ、40分間やって、「テキストのあの部分をじっくり読もう」とか「こういう準備をしよう」などと考えられたので、少し前進というところか?
他に気づいたことは、
・時間を区切ってやることの効果
・マーカーを使った勉強の良いところ
・コーチングで言われた「感謝」と「学ぶ」こと
・中小企業診断士のテキストを使った勉強は、ほぼ間違いなくこれからも繰り返しやっていくだろうこと
・二次結果待ちの「恐怖」を「感謝」に変えてみること。
・・・・
またもや乱文ですが、とりあえず。
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