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2005/10/13(木)結局覚悟は出来ず →神との対話へ-2
まつかつです。さっきの投稿の続きです。完全に アホ です、こいつは。
それと、さっき勢いで書いてみたけど、落ちはなし、です。駄文です。自分の文才のなさを再認識したしだい。読み飛ばしてください、この投稿。終わらせなきゃ仕方ないので無理やり書ききりました。
神は聞きます。「でも、どうした?」
私は言います。
「はい。 でも、でも80分間のタイムマネジメントの修練が足らなくて、解答部分にそれが反映されていかない部分が多々あったのです。」
「おまけに・・・」
「おまけに?」
「はい、おまけに、財務。みんなは楽勝で出来るんだろうと思いながらも、2問目が最後の最後までなぜか(←いや、単純にテメエの実力だろ!)わからなくて、泣きそうになりながらやったり」
「他にもあるようだな?」
「はい、組織では、かなりわかった気がしてうれしくて、っていう間に時間が経ってしまって(集中力が途切れてなぜか別のことを考えていて)、残り10分で二問を残してしまい、「これ書けなかったら一貫のおしまいだあ」って身の毛のよだつ思い、それに手が震えて、とまらなくて。
手が震える、なんて「まさかオレにはおきないよな」なんて試験前までは思っていたのに」
「続いてマーケでは、、、これはサービスマーケティングを美容院の事例でやったからうれしくて、そして戦略とか基本的な論点の重要性に前日に気づいたので、喜んでみたものの、なんていう戦略か実際には思い出せなくて、、、、
それに、第四問では、与件最後の移動施設と組み合わせたかったんだけど、とってつけたような表現になっちゃったし。 ああ、あそこで「勝負!」なんてやるんじゃなかったよ。初学者なんだから、リスクを犯したらダメ、ダメ。 netplusさんにも「様々な視点から見れるように」ってアドバイスをもらっていたのに、やっちまったし」
「生産、、、 かなり見えた気がしたけど、TS先生と話したら『品質』の解釈に対して、自分の甘さを痛感して、、、
そしてそれ以上にやっちゃったのが、三問目の解答を二問目に書くという大失態! 模試でも一回やったのに。 やはり自分の癖や実力はこういうところで出るのね。(注:この部分は結局リカバーしました。執念で。多分3分のロスで済んだでしょう)」
「まつかつよ」
「なんですか?神様」
「今の気持ちはどうだ?」
「ああ、神様の前で懺悔をしていたら、かなり気持ちが楽になりました。自分の無様な状態を明らかにしてみたら、なんか自分を笑えそうな気がしてきました」
「まつかつよ」
「なんですか?神様」
「行って来い。そろそろOKさんとの解答振り返りの時間じゃぞ」
「はい、行ってきます。もういいや。結果はどうにもならないしね。そろそろ自分を直視する時期でしょう!」
「・・・でも、ああ、、、、、やっぱり今現実を直視するのは、まだ出来なそうだ。今日は問題分析だけにして、自分の解答に触れるのはやめようっかなあ。うん、そうしよう。まだ楽しみたいしね♪♪」
「だめだ、こいつは。完全に現実逃避している・・・。時が解決してくれるのを待つしかないようだな」
神様はまつかつに費やした時間を後悔して去っていきましたとさ。
すみません、書きなぐりで推敲もしていません。
またまた恥を上塗りしてしまった。
いい落ちを考え付いたら、書き直していることと思います。
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