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2009/09/04(金)中学校の期末テストの、息子へのマインドマップ&フォトリーディングアドバイス
過去のブログ記事
松岡克政(まつかつ)です。

おはようございます。

今日もオフィスで寝てしまった。。。

でも、まあ、結構快適だったりする(苦笑)。


さてさて、みなさま、がむばっていますか?(笑)。

そうです、そんなフリをするということは、
私は「がんばっている」 の、でしょう、ね(笑)。


出版、編集、コンテンツ、作成プロセス、iMindMapとマインドマネージャー、手描きの使い分け、、、

この取り組みにも様々な要素がつまっている。

とても面白い!


ああ、思い出してきた。

昨晩、家で夕飯を食べ、
中学一年の息子の期末テストの計画づくりを一緒に確認した。

我が家の会話はフォトリーダー&マインドマッパーなら
よだれがでるもの、かもしれない。


最近は学校側が試験内容と狙いやポイント等をすべて書き入れたプリントを配ってくれる(!)
そのプリントへのキーワードの○付けをやらずに、マインドマップで計画を書いていたので、

「あかーーーん!」
(星一徹風) とちゃぶ台をひっくり返し、
丸付けをさせる。


それをもとに、目標点(および前回の点数)を一緒に確認し、
その点数をとるためのポイントを言ってもらう。
それをスケジュール表に書き入れる。

残り10日間の各教科の取り組み日を確認し、
残り3日でやる予定の教科をチェックしたら、、、、

試験日二日前に全教科をさらうことができていない。っていうのが


「あかーーーん!」(星一徹風) とちゃぶ台をひっくり返し、
予定を前倒しするように調整する。


試験でもなんでもそうだけど、「やり方」 っていうのが、実は相当大事なんだけど、
そこをまず確認しあう。

段取りを焦点化してやっておけば、あとは勝手にことが進む。


そんなこんなで息子と小一時間。


本当は勉強内容も面白いので一緒にやりたいんだけど、今は我慢。


あと、このやり方のポイントは、
基本的に、息子から引き出されてくるもの であること。

主体性のない取り組みは長い目で見たら、もったいなさすぎる。

彼が自主的に考えたものに対して、
それをストレッチするように一緒に考えていく。

後は結果が出ても出なくても、まずは やり方に着目し、できたところはほめる。



そんな感じ。


やべ、家に戻らないと通学前の子供たちに会えなくなってしまう。


では!!!


追記:本投稿には一部ウソがあります。訂正せず、お詫び申し上げます。

   また、子供たちと出会えたか?とご心配なさる方にお伝えします。
    今朝は「会えませんでした」と








コメント(1件)

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