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2008/09/21(日)「これ、時間内で書いたんですか?」
ケータイまつかつです。
どうやら松葉杖がなくてもなんとかなりそうになってきた。
一週間後の大阪でのマインドマップ講座には間に合いそうでほっとしています。
さて、今日の午後は伊東先生のフォトリーディング6時間講座に参加してきました。
オブザーブ参加のつもりだったんだけど、ついみんなと一緒に活性化をしてたりしました(笑)。
さすが伊東先生、勉強になることばかりでした。圧倒的な知識と見識、観点です。
僕の講座を受けてくれた宮本さんにも偶然お会いできましたし、診断士勉強中の方ともお会いできました。いろいろな方にお会いして話をするのは やっぱりいいね。
僕にとって、特に印象的だったのは本来的な学びの順番の話です。
これは僕が伊東先生からジーニアスコードを受けたときに感動した話だったんだけど、今回改めて感銘を受けると同時に、自分のやり方を後押ししてもらえたようでうれしかったです。
学びの原則は全体から部分へ向かうということ。
その後、伊東先生、オザマサさんと3名で食事を。いろーんな話をしました。伊東先生の圧倒的な取り組みと人脈の幅、独自の観点、(それから多数のオフレコ情報)を、、オザマサさんと一緒にうなりながら聞いていました。
オフレコ情報は、僕にとってパズルを解くヒントのようなものが多数あって(笑)、ちょっとした快感でした。
全体的に刺激的すぎるごちそうのお話だったんだけど、で特に思ったのが二点。
・情報源、偏らせないこと
・知的好奇心、最近満たしていなかった
読んで字のごとく。説明は面倒なのでヤメます(笑)
多分マインドマップを後で書くんだけど、書き出して話を再現しようとしたら数十分書き続けそうなくらい。
すんごい方たちとお話できることに感謝!
それと、講座中に書いたマインドマップもあとで添付します。他の受講生から、「これ、時間内で書いたんですか?」と聞かれましたが、もちろんその通り。
僕は普段はフォトリーディングした本に対してマインドマップを書いて整理することはないんだけど、こういう機会に短時間でマインドマップまで書いていて思うのは、「すんごいこと、出来てる」ってこと(笑)。
インストラクターなんだから当たり前、という話しもあろうが、他の方にマインドマップの内容を説明していて、自分でもすごい!と思った(笑)。
でもさあ、すっげえ疲れるから普段はやらない(笑)。
結構意気地なし?
はい、そうです(笑)-----------------sent from W-ZERO3
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