思いがけずうれしくもにぎやかな時間が過ぎています。
14時台は、なんとhoriさんが遠路はるばる来てくれました。
ちょー元気のいい たいせい君(2歳)を連れて。
自身の入院体験4回からの貴重なアドバイスをもらったよ。
こういうアドバイスって、僕はすごい価値を感じる。
『見通し力』とでもいうのかな?経験した人でなければわからない重要なポイントがわかると、それをもとにした入院期間の組立が出来るわけです。
もらったアドバイスは「雑誌が読みたくなるぞ」とか「テレビみちゃうとあかんよー」とか。
(horiさんゴメン、意図的にくだらないのを実例としてあげてしまいました(笑))
いや、なにより、来てくれたことによる、なにか「安心感」というのかな、ちょっと一言では言い表せない気持ちの落ち着きのようなものが得られました。
本当にサンキュー、horiさん。
っとっとと、忘れちゃいけない たたいせい君2歳。
いっやーーー、なんて元気なんだろう!そして父ちゃんそっくり。
どこからあんなエネルギーが沸いてくるのかホントに不思議だよね。そして、見ていて「飽きない」。
まあ父ちゃん、母さんは大変なんだろうなあとは思うけど。
子供の頃って、天と地とつながっていて、エネルギーを常に循環させながらいるんだろうなあと思った。
そして、それを大人であってもやっていこうというのが「気功」的なもの、かな。
この入院中、僕も一つ試しているものがあります。
後で書くかも。
今日一人目のお客さんでした。