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2008/03/14(金)契約書に目を通すときのフォトリーディング活用
過去のブログ記事
matsukatsu(まつかつ)です。

いまだ確定申告の処理中(苦笑)。
とっても体に悪いですね、昨晩も仮眠状態。
でも、財務会計とかを中小企業診断士の勉強で学んだときの
単なる理論とは違うところで、体で「わかってくる」のはとても大事。

まあ、どんなにかっこつけてもサラリーマン(だったころの自分)なんて、「お金」の扱いはぜんぜん知らないもんよ。

勉強勉強。実験実験。
一歩ずつね。


さて、本題。

一昨日は新オフィスの契約を済ませてきました(ワーイ!)。
そこでのフォトリーディングの活用方法。

契約書って読むの大変だし、何か漏らしてないか不安になるじゃあないですか?

当然それらの書類もフォトリーディング。
質問は「私にとって重要な箇所を教えて」で結構。


今回は事前にいただいていた書類に対しての最終確認があって、そこでオフィス自体が立ち上げ開始間際のこともあり、変更事項があったんだよね。

僕は、それに対しても「自分にとって重要な箇所を教えて」と念じ(?)ました。

やっぱり、しっかり浮かび上がってきましたよ。
面白かったのはオフィス側の人が「変更点はこの3箇所ですかね」といっていたのと違うところにもあった、比較的大事な変更点がすぐに見つけられたこと。

そんなもんです。

フォトリーディングは別にスーパーマンになるための特訓とかでもなくて、あの5つのステップを順に踏んでいけば、誰もが持っている能力を視覚情報に活用できる、ただそんなもの。

そのときのポイントとして最近気づいたのは、

「情報側に答えを探そうとしてはダメ」ということ。
答えは質問をした自分側にあるんだから、
「自分の欲しい情報を自分の心に聞く」(抽象的でごめん)という感じ、なんだよね。


はーい、今はとりあえずここまで。
話したいこと、いっぱいあるなあ。。。
フォトリーディング、今僕の中でブレイク中(笑)。

では、確定申告に戻りまーす。

もうじき僕ら新インストラクターの情報が発表されると思います。


マインドマップもよろしくね!
コメント(2件)

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