
まつかつです。
ケータイからなんだけど、いつもとは気分が逆なのれふ。
毎日毎日、同じことは何一つない。
そして、問題解決をしようとすれば、
その問題を
・どう解決すべきか?
だけでなく、
・答えを提示する方がいいのか?
気づいてもらうのがベストか?
・そもそも、解決すべき問題か?
いや、もっと言えば
・解決するレベルをどこに置くか?
・そのために知っておく必要がある背景は?
などなど、ものすごく多次元の観点から、
瞬間的な判断を加え、お話をしたりする。
・・・それはそれで、全身を使ってやるので、
やりがいはある。
いや、今日はそんなまじめな考察をしたかったわけでなく、
「孤独な気分」の時も、結構あるゼ、
ということを書いておこうと思ったのれふ。
普段、とてもやりがいのあることをやっているときは感じないけど、
たまにふと、「一人だぜえええ」と
我に返るときが来る。
協力してくれる仲間はたくさんできたけど、
でも、最初と最後は一人でやっていく必要がある。
家庭も背負っている。
後の保証はない。
持っているのは、ハートと脳味噌、この体一つ。
たまに言いいようもない気持ちに襲われることがある。
まあ、こんぐらい体験しておかなくちゃ、
経営者とがっぷり四つに組めるはずもないわな。
いつまで、そんな気持ちとおつきあいしていくのだろう?
よくはわからんけど、
たまには弱音をはいてみた、ということれふ。
今日は出すべきか迷ったけど、
まあ、そんなにかっこつけず、
「こんなこともあるよなぁ」程度で出してもいいかなと
思い、気軽に出すことにしました。