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2008/01/08(火)一言だけのつもりが、ついフォトリーディングのことを書いてしまう・・・
matsukatsu(まつかつ)です。
おはようございます。
ひさびさに、少しリラックスした朝です。
書き出したらとまらなそうなので、メモ書きだけに。
フォトリーディング:「情報に主体的に関わること」
こんな言葉にすれば陳腐な表現の中に、
どれだけのヒントが含まれていることか!!!
ここでやめておく(笑)。
今日は受講者になった気分で、フォトリーディングをしました。
こんな本とか(著者からいただきました)

開発設計のためのTRIZ入門発明を生む問題解決の思考法
笠井 肇
メモ:マインドマップで自分なりに工夫したフォーマットで書いてみています。何事も実験です。
新聞の記事とか、長文で難解なメルマガとか。。
僕は講座で「フォトリーディングは人生そのもの」という、僕が腑に落ちたメッセージを言っているのだけど、
やはりそれは相当深い内容だということに気づく。
たとえば「目的」。
まず目的を作る。 それ大事。 何でもいいから「決める」
でも、動き出したら目的が変化することあるでしょ?
それ、OKなことって結構あるよね。
どこかへ進むために、まず「何か」を設定する。
進みながら修正する。
自分自身に問いかけながら、対話しながら。
今は考え始めるとフォトリーディングのことで止まらなくなりそう。
今日は少しだけ休息モードにしておこうと思う。
メリハリ とても大事だから。
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