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2004/12/19(日)合格のためのCSF(重要成功要因)-2
前回の内容の続きであるが、
僕が当初考えていた予定とは違っていたが、
やることは明確になった。
年末年始のやることは
1)白書を徹底的にやりこむこと
2)財務の演習(TBCの授業の一つ)をやること
3)今までの授業の復習をやること
だった。
理由は、当然だが二次まで関わる内容であることと、
もう一つ、これらの教科をじっくりやるのは今しかないから。
「4月頃からはアウトプットの授業が始まるので、そこでは
今までのインプットの確認作業にできれば良い。」
「6月末の一次模試で確認。」
「過去問は今は確認程度でよい」
などなど(って全然情報になってないね、ごめんなさい。)
要は「今は足腰を鍛える時期」であり「直球が投げれないのに変化球を投げようとしても、いい球は投げられない」であり、結局のところ、『愚直にやるのが合格への道』ということになる。
テキストをベースに基礎力をつけ、そのうえで、TBC講師陣が自信を持って対応していく演習問題等をやっていく。
Y先生の話や合格への考え方は、私の考えにも合っている。
他校もすべて見たうえでTBCを選んだわけだし、それに勉強方法で迷うのは時間のロスだ。
この方法で進めていくことにする。
PS1 本当はもっと踏み込んだ自分のCFSを書こうと思っていたけど、タイムオーバー。今はここまでとします。
PS2 同僚K氏と授業後話をした。2月末から始まるアウトプット授業では成績を壁に貼るようだ。ってことはそこまでにあるレベルにいっていないといけない??? 当初の自分の想定よりはるかに早いペースでやらないとだ。どうできるか? とにかくもっと隙間時間を密度高くしていくのだ。
って、渡辺式記憶術、ようやく手ごたえがでてきたよーん。また後でレポートします。
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