このサイトでは下記のような松岡 克政(まつかつ)によるマインドマップの情報を公開しています。
マインドマップとは
マインドマップについての簡単なご紹介です。実例集
当サイトの見せ場です。まつかつの過去数千枚におよぶマインドマップ歴と「デザイナー=創造的な問題解決の実践者」としてのマインドマップ活用実例を出し惜しみなく、どんどん掲載していきます。
書き方やプロセスはもちろん、各種活用してきたMindManager等のパソコンによるマップツールとの相違や使い分けについても言及していく予定です。右側の緑色のエリアからも最新の内容を中心にご覧になれます。
ニュース
マインドマップに関係するニュースです。右側の赤いエリアからもご覧になれます。
講座開催・研修実績
松岡 克政(まつかつ)の豊富な講座開催実績です。マインドマップ基礎講座だけでなく、実践編や学校向けなどを皆様のニーズに合わせて、幅広く実施しています。
(注:全てのご要望にお答えできるわけではありませんのでご了承くださいませ)
受講者の声
毎回のマインドマップ基礎講座等での受講者からの感想のうち、許諾をいただいたものを掲載しています。ただし、松岡 克政(まつかつ)開催のマインドマップ基礎講座の内、ブザン・ワールドワイド・ジャパン株式会社主催のものは掲載しておりません。
お申し込み
マインドマップ基礎講座等各種講座、セミナーをお申し込みの方はどうぞ!現在のところ、松岡 克政主催の講座は月に一回程度の開催に限定させていただいています。
皆様とお会いできるのを心から楽しみにしています。
BWJについて
BWJ(ブザン・ワールドワイド・ジャパン株式会社)とは日本国内のマインドマップをとりまとめ、推進している団体です。また、マインドマップの開発者であるトニーブザン氏と松岡 克政(まつかつ)との出会いなどについても記しています。
松岡 克政はBWJでも講座を担当しています。
松岡 克政の一般公開マインドマップ基礎講座担当 講座紹介ページ
まつかつとは
松岡 克政(まつかつ)のプロフィールです。顔写真も掲載しました。
私がこのような情報を公開している動機は、
「一人一人が自分らしく能力を発揮する」ことにマインドマップがお役立ちできると確信しているからです。
そして、私自身がマインドマップを活用することで実感してきたそういったことを、このホームページを通してお伝えし、皆様にとってお役に立つことができれば、これ以上の喜びはありません。
マインドマップを使うことで、ひとりでに能力は高まります。これは不思議なようでいて、当たり前のことでもあると私自身感じています。
それは私自身が、資格試験勉強を通じて年間千枚以上のマインドマップを書き続ける中で体験しただけでなく、
ビルゲイツ、アルゴアなどといったグローバルリーダーたちが言及、活用していること、
さらに国家レベルでもシンガポール、メキシコ、フィンランド(教育に使用する基本ツールとして)、イギリス、、、などが導入、活用していることからも明らかです。
日本でも主要なビジネス雑誌がマインドマップの特集を組むことが多くなっているので、マインドマップという言葉をお聞きになったり、目にした方はどんどん増えています。
友人、知人が「真ん中から放射状に書く変なノート法」を取っていて、彼らは自分よりも多くの情報を書き取り、記憶して、理解していることに驚かれた方も いらっしゃることでしょう。
そのように、実に多くの可能性を秘めたマインドマップなのですが、残念なことに、多くの方はマインドマップを誤解しています。
それは、有機的でカラフルなその見栄えから、「怪しい」と思われる(笑)ということだけでなく、これだけ普及してきても、その本当の力についても実は「知らない」方が多いのです。
私自身も開発者であるトニーブザン氏に直接教わるまで気付かなかったことですが、マインドマップ状の「放射的なノート術」でもあるレベルまで能力を高めることは可能なのですが、それはマインドマップの力のほんの一部を活用しただけなのです。
巷で広まっているマインドマップ的なものではなく、本物のマインドマップを知っていただき、あなた自身をバージョンアップするのに役立てて欲しい。心からそう思っています。
映画の予告編のようなところで終わってしまって恐縮です(笑)。
続きはいずれ書きたいと思っています。
それまでは直接お会いできた方たちにお伝えしていきますね。
これから、どんどん情報を増やしていくので楽しみにしていてください!
では、皆様が「自分らしく能力を発揮する」ために本サイトの情報をどんどん活用していただくことを心から 願っています。
そして、松岡 克政(まつかつ)自身も、日々マインドマップを通じた自己探求を続けていきます。
ご意見、ご要望等は「お問い合わせ」ページからお送りくださいませ。







